Friends of Synergy
シナジー製品でチャンピオンボディをメイク!

様々な業界で活躍する一流のプロ達が、自身のパフォーマンスの向上に、または体調管理に、シナジー製品を積極的に愛用してくださっています。
そんな、シナジー製品を愛する各界の著名人の皆さまを、『Friends of Synergy』としてご紹介しています。
さて、各界の有名プロ達は、シナジー製品をどのように役立てているのでしょう?

ベストボディ マスターズ2015チャンピオン
村松良一さん



村松良一さんは、ボディメイク競技の『ベストボディ・ジャパン』における、マスターズクラスのチャンピオンです。
ボディメイク競技とは、磨き上げた肉体美を競うマッスル競技。筋肉繊維を大きく発達させるボディビルとは一線を画すもので、シンプルに表現すると「かっこいい身体」を競う、今注目の競技なのです。
『ベストボディ・ジャパン』は、年代別のクラスごとにパフォーマンスを行い、審査によって各クラスのグランプリを決定する、ボディメイクの権威ある競技会。この競技会の2015年全国大会で、彼、村松良一さんは、『ベストボディ・ジャパン マスターズクラス』と『ベストボディ Mr.モデルジャパン マスターズクラス』の2つのグランプリに輝きました。同一人の2部門制覇は大会史上初とのこと。2014年には全国5位だった村松さんですが、2015年は2大会でグランプリを獲得するという快挙を達成。たった1年で、何が彼を4ランクも押し上げたのでしょう?彼のグランプリ獲得を支えたものの一つに、シナジー製品の姿がありました。企業の経営者であり、毎日ジムでトレーニングを重ねるアスリートであり、さらにモデルとして芸能事務所にも籍を置くという異色のプロフィール。多忙を極める村松さんに、貴重なお時間をいただいてインタビューさせていただきました。

最初から核心に触れてしまいますが、2014年にベストボディ・ジャパン第5位。そして昨年はみごとグランプリ獲得。この間の1年で何が変わったのでしょう?トレーニング方法以外に何かを変えられたということでしょうか?
もちろんトレーニング内容も日々研鑽を重ねているので進歩はしていると思いますが、僕としてはシナジーのプロアルギナインプラスとの出会いが大きかったと思っています。トレーニングの成果に繋がってくる体感があります。身体の中からすっきりするのもいいですね。(お腹回りを触りながら)この辺が詰まってる感じがすると腹筋入れづらくなるんですよね。プロアルギナインプラスで身体の中がすっきりしてくると、体幹がぐっと決まってくるんです。

プロアルギナインプラスと出会ったいきさつを教えてください。
知人が勧めてくれたのが始まりですけど、最初はシナジーという会社の製品だということすら知らず、毎回その知人から譲ってもらって飲んでいたんです。すごくいいな、自分に合うなと思ったのでトレーニング中もずっと飲んでいたんですけど、すぐになくなってしまうのに次がなかなか手に入らなくて困っていたところ、「あ、これはシナジーの製品だ」ということで、親しい友人に冨岡 剛さんを紹介していただいたというのがいきさつです。親しい友人も既にシナジーに登録していたので、僕もさっそくその友人をスポンサーとして、登録させていただきました。

今もお話に出たとおり、村松さんは既にシナジーのチームメンバーとしてご自身で製品を購入していらっしゃるわけですが、プロアルギナインプラス以外にも摂っているものがありますか?
シナジー製品ではスリムスマート ヘルスシェイクやサイナープロティン、シナジー酵素、シナマックスやハーバルDTですかね。以前は他社の様々なサプリメントをその何倍も摂っていました。僕らマッスル競技のアスリートはプロテインやカフェイン、エナジー系のサプリメント、グルタミンやクレアチンなどを主成分とするサプリメントなど、実に多くのものをそれぞれが自分なりに工夫しながら摂っています。僕も以前はジムに行く時サプリメントの類をいっぱい持って大荷物で出かけていました。今ではジムに行く荷物も減りましたよ。プラスチック容器にヘルスシェイクやサイナープロティンを使う分だけ移し変えて、後はプロアルギナインプラスだけなんで。

シナジー製品だけに絞ると?
そうです。実は、以前体調を崩したことがあったんですよね、サプリメント漬けになって。大会が続くとサプリメントをたくさん摂る期間も続いてしまうので、かなりハードなサプリメントだったこともあってか、顔色悪いしフラフラになって、ついには病院に行くはめになりました。以来シナジー製品以外のものはすべてやめることにしたんです。シナジー製品に絞ってからは快調ですね。時々専門家に意見を仰ぎながらファスティング(断食)もしていますが、その間もシナジー製品は摂っていました。シナジー酵素やプロティン製品ですね。もちろんファスティング中もハードなトレーニングをこなしています。そうすると、例えば洋服のサイズとかはダウンするんですけど、体重は変わらなかったりする。筋肉量が残ったまま身体を絞れたな、という感じです。これからも、大会のある1か月前くらいにファスティングとプロティンやスリムスマートシェイクでまず身体を絞った後で、あらためて身体を作っていくっていう流れでやっていこうかと計画中です。他の競技者の多くは筋肉つけることに重点をおいてトレーニングや食事コントロールをしていますが、僕はシナジー製品で、ちょっと人と違うことをやっていこうかなと。もちろん、サプリメント以外にも自然派の食事も重要です。常に身体作りのことを考えながら食事してますね。例えば摂るタイミング。トレーニングの直前に摂るのもよくないので、ジムに行く3時間くらい前までに必ず食事を終わらせて、トレーニングの前にヘルスシェイクを摂って、後はプロアルギナインプラスを飲みながらトレーニングをする、という感じですね。

ざっくりでいいんですけど、平均的な一日の過ごし方を教えてください。
そうですねぇ。朝は5時半くらいに起きてジムに行って、まず朝の腹筋45分。(え?45分やると何回できるんですか?-byスタッフ)いや、上体起しみたいな腹筋じゃないので。一口に腹筋といってもいろいろな腹筋があるんです。高重量の腹筋を8種目くらいやるんですけど、そうすると45分くらいかかっちゃう。その後仕事に行って午前中は仕事。昼ごはんの前に2時間ほどトレーニングして遅めの昼ごはんを摂り、その後はずっと仕事っていうパターンが一番多いですかね。昼食はしっかり野菜を食べることと、赤身の肉や鳥の胸肉などを300gくらい。炭水化物は一緒には食べません。その2時間後くらいに玄米だけを食べますね。塩もなにもなしで。朝と昼でトレーニングは計3時間くらい。長々やらずに高重量で効かせるトレーニングを凝縮してやります。そして、夜は12時前には寝て睡眠はしっかり取ります。

ファッションにもこだわりの
ある村松さん。この日の
装いは、全身お気に入りの
ブルネロブランドで統一

お仕事の話が出ましたが、ご自身はau、ソフトバンク、ドコモなど通信キャリアのショップを関西から東北までのエリアで展開する会社の経営者でいらっしゃると同時に、モデルとしてプロダクションにも所属していらっしゃいます。昨年はモデル・ジャパン部門でもグランプリを獲得していらっしゃるので、いろいろな意味で日常が変わったのでは?
今回の優勝を経て、確かにいろいろなことが変わりました。マスコミの取材も多いし事務所への依頼も増えましたが、本業も忙しいので実際はモデルの仕事はしていません。でも、グランプリをいただいた者として、いつ誰に見られても恥ずかしくない自分でいたいので、常に健康的で肌のハリツヤもよく、ファッションにも気を使っていたいと思います。ベストボディとボディビルの違いもそこにあります。ベストボディの場合、肩とか胸の筋肉がブァンと大きければいいというわけではないんです。足の先から頭の先までのかっこよさ、品位、誰しもが「かっこいいね」って思う身体作りがベストボディです。だから、これからの人生で成功していくためにも、自分が常に最高の状態でいられるよう努力していきたいと思っています。いいもの摂って、体調をしっかり管理して、それでこそモチベーションも上がってきます。将来は、自分が今やっていることを広く伝えていけるような場所として、ジム経営も視野に入れています。そしてジムカフェみたいなものがあって、そこにはシナジーの製品。今の僕の夢ですね。


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